伝えなくてはいけないことはこれなんだ

しばらくブログをお休みしてましたが、その間いろいろ考えていました。

ターゲットは誰なのかとか、何を伝えたいのかとか。

でも、伝えなくてはいけないことは簡単なことなんです。

それは、「あの世はある」ということ。

そして、今のままだと、あなたか、あなたの隣の人のどちらかがあの世に還れないということ。

それは二人に一人以上があの世に還れていないということです。

死んだことに気づかないから。

この世に執着を残すから。

不幸なまま死んでしまうから。

その理由はいろいろですが、こうした理由であの世へ帰れない人がいっぱいいるということ。

彼らは、幽霊として寂しくこの世をさまよっています。

それは浮浪者のような生活です。

とても幸せではありません。

そんな人を一人でも減らさないといけない。

私は、臨死体験をして、あの世を見てきたものとして、そうした使命があります。

もう一つ。

この世界も、人間も、神様によって「幸せになれ」という思いで創られたということ。

偶然勝手にできたのではないのです。

それを知り、感謝しなければいけません。

人間は、幸せになる義務があるのです。

こうしたことを、一つひとつ今後も書いていこうと思います。

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コメント

  1. はちみつ より:

    しばらくお休みでしたね。
    どうしたのかな? と思っていましたが、予想通りの内容でした。
    あれから私はひとつ高いお給料の仕事の面接で落ち、またドヨーンとした日々(笑)です。
    それと共に、みんながまーるく仕事ができればとやって来た事で嫌われて、妬まれて。その職場の人は新人が来ても声もかけないで私達が法律よ! と、見せつけるのです。
    新しい職場が見つかっても私は何も心の問題に関しては口出ししない方がいいのかな?
    別の職場の友達も曲がってとらえられるからもう言わないって言ってました。
    自分の方向性?生き方?
    難しいですよね。
    人の話を素直に聞ける、そういう人は少ないのかもしれませんね。
    お節介な性格を正さなくてはならないかな?
    そんな事を考えながらまた職探しです。

  2. ahsakasa より:

    お久しぶりです!
    大丈夫。うまくいってますよ。
    人との付き合い方には3つの種類があります。
    努力なしで波長が合う人。
    努力すれば波長が合わせられる人。
    努力しても波長が合わない人。
    です。
    二つ目までは頑張って付き合うべきですが、三つ目はなるべく関わらないことです。
    その人たちからは遠ざかるべきなのです。
    また、一つ目、二つ目の人と接するのでも、患者さんだと思って、言い方を工夫したり、接し方を考えて。
    「相手の立場に立つ」ことがとても大切ですよね。
    患者さんはわがままなものです。
    看護師さんの言うことなんか簡単には聞いてくれません。
    それでも、誠心誠意付き合っているうちに、「あなたの話だけは」ということを聴いてくれるようになりますよね。
    それははちみつさんが一番体験されていると思います。
    自分以外はみんな患者様です。
    面接でも、そう思って臨むと楽ですよ。